ホテルのソファでビールを飲みながら少し会話をしていきました。
彼の股間の辺り、膨らんでいるのが分かってオチンチンが硬くなっているのが見れたのです。
それだけでも心臓がかなりドクンドクンと激しく動いていました。
さりげなく彼に身体をタッチされたりすると、自然と熱くなっていったのです。
彼も緊張はしているけれど、それでも男を見せようと一生懸命なのかよく分りました。
彼がわたしの首筋にキスをしてきて、一気に気持ちが盛り上がっていったのです。
彼に抱きついていました。
きつい抱擁の後に、わたしの首筋をさらに舐めてくるのです。
ざらざらと暖かい感触が伝わってきて、凄くドキドキとしてしまいました。
体中を服の上から触られていき、愛撫されていくと新鮮な興奮を覚えることが出来たのです。
初めて対面した男性の手で、自分が感じていると思うだけでも凄くいやらしい気分になっていきました。
彼に服を脱がされて、彼も自分の服を脱いで大きくなっているオチンチンを見せてきました。
手に取るととっても硬くって若い男の子だなって感じでした。
彼は凄い興奮状態だったらしくて、首筋からオッパイの方に舌を移動して舐めていくのですけれど、ものすごい勢いだったためにキスマークをつけられそうになってしまったのです。
さすがにこれは危険だから、彼を跳ね除けようとしたのですが、クンニしたい気持ちが高まりかなり興奮している彼はなかなか聞き入れてくれないのです。
さすがに身体にあざを作られてしまっては、夫にばれてしまいますから、無理矢理彼を引き離していきました。

それでも彼興奮状態でわたしに襲いかかろうとするのです。
幾ら何でも、これでは安心して快楽を楽しめることなんか出来ません。
本当に怖くなってしまって、わたしは怒り出してしまったのです。
するとようやく彼はわれに返った様子で、わたしの身体を無理矢理求めてくることをやめました。
それでも私どうしても気分が乗らなくなってしまって、彼がクンニをしたいと言い出したのですが、受け入れることが出来なかったのです。
すぐにシャワーを浴びて服を着てしまいました。
とても気まずい空気が流れていましたけれど、これは自分の思うようなセックスではないと思いました。
彼には悪かったけれど、すぐにホテルを出ることにしたのです。

 

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